読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

中学受験一歩ずつ。

働くママの2017年息子中学受験の備忘録。

ママは中学受験してないくせに

受験生
にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(本人・親)へ にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(サピックス)へ

息子に時々言われる「ママは中学受験してないくせに」という言葉。

 

私がアドバイスしようとして言われることが多い。

 

確かに、私は中学受験はしてない。

田舎だから、中学受験という概念がなかった。

 

でも、高校受験と大学授業はしたし、資格試験も多数受けたし、

うまくいったこともあるし、うまくいかなかったことにあるし、少しはママの話聞いてもいいんじゃない?

 

ですが、この土日に入試説明会と学校説明会に行き、両方で入試問題の説明があり、なにこれ???と思っています。

 

私の経験した受験は、学校側がこんな出題ですと説明するシーンはなかった。

受験ってのは、そういうものだと思ってた。

出題傾向を知るには過去問、あるいは塾だと思ってた。

 

でも、中学受験はそうでない場合があるようだ。 

 

学校側が親切丁寧にご指導くださる場合があるらしい。

 

受験生が小学生だから?

私立中学は、ビジネスだから?受験生を集めてなんぼ、人気があってなんぼ。

ロイヤリティを高めるため?

時代が違う?

 

中学受験は、私が考える「受験」の常識と違う部分があるのかも…

 

とか今頃気付いてどうするんだ!?

 

まだ私が気付いてない落とし穴があるような気がしてきた…